Home > 九段さんぽ > 2013 3月

KUDAN散歩

grab

2013-03-28

ものづくり大好きなデザイナーを募集しております。

まだチャンスが沢山ある学生から
プロの即戦力デザイナーまで募集しております。

https://www.find-job.net/fj/showjob.cgi?id=80028&view=view

デジタルマーケティングを意識した企業ウェブサイト、広告キャンペーンサイト、インタラクティブコンテンツ、eラーニングコンテンツなどの制作にアイディア段階から企画、デザイン、リリースまで参加していただきます。

●当社のワークフロー
当社は、デザイナーとエンジニアの技術を融合させ仲間全員で一つの仕事を完成させるワークフローです。

1ページのランディングページ制作から、プロトタイプ制作、レシポンシブWEBデザイン、HTML5を使った教育関連のインタラクティブアプリデザインからアートディレクションまでデザイン分野にまつわる部分を行って頂きます。

●弊社の制作領域
教育コンテンツ・企業サイト・デジタルマーケティング分野のWebサイトおよびWebコンテンツ制作

●弊社の制作内容
CMS・ECサイトのUIデザイン・HTMLテンプレート設計・開発・運用
HTML/CSS/JavaScript設計・開発・実装
iPhone, Androidマルチデバイスサイト制作
HTML5の技術を活用した教育向けタブレットアプリ制作

●今回の募集でお願いしたいお仕事

Webデザイン
Webページレイアウト
レシポンシブWebデザインのプロトタイプデザイン
イラスト
企画書制作
場合によってはアートディレクター・進行管理

●弊社の特徴
◎残業が少ない⇒プロジェクト管理の効率化をして余暇を楽しむ!
◎将来的には、アートディレクター候補として活躍
もちろん、納期前やリリース直前などは忙しくなりますが
意味のない残業は徹底的に排除します。
友人、恋人、家族や趣味の時間を大事にしてください!

<プロジェクト事例>
■Webアプリにおけるシステム開発
■eラーニングコンテンツ開発
■物流、金融、保険、製造、商社などCMSサイト構築
・「Webパッケ(http://www.pakke.jp/)」のシステム構築」
・「FAQサイト(セルフサポートサイト)データマイニングのCRMツールの構築」
・iOS、Android 教育関連アプリの企画、開発

【開発環境】
・OSはMacにWindowsをハイブリッドでの環境を推奨していますが、WindowsとMacをお選びいただけます。できるだけご自身にマッチした良い環境で効率良く作業をしてもらう方針です。
Adobe Cloudを使っています。
Adobe Photoshop Illustrator 必須

<グラブデザインで仕事をする上で一番大きな要素>
笑顔な方!コミュニケーションに興味があり周りと協力していける人!新し物好き!
ものづくりへのこだわり、熱い想いがある。

日々技術を磨き、常に新しい技術を取り入れて向上していかなければなりません。
実際の開発の中で課題にぶつかる度にインターネットや技術書等により解決策を探り、乗り越えていかなければなりませんが、当社メンバーと一緒に切磋琢磨していきましょう。

成長していく意欲のある方歓迎します!
イラストが描ける方なら大歓迎!

業務中のサポートだけでなく、スキルアップのための書籍の経費購入や、 勉強会、セミナーの参加等も会社としてバックアップしています。

 

grab

2013-03-19

【九段下駅】バカの壁崩壊しました。

都知事がメトロと争った九段下駅の「バカの壁」が崩壊しました。

東京メトロ半蔵門線、都営新宿線のプラットホームを隔て「バカの壁」と呼ばれていた囲いが完全に撤去されました。半蔵門線と都営新宿線が並んで走る姿に驚きです。
バカの壁崩壊

今まで、半蔵門線九段下で都営新宿線新宿方面へ乗り換えるのに「半蔵門線九段下駅を降りる」>「階段を登る」>「東京メトロ九段下駅改札を出る」>「都営新宿線九段下駅改札に入る」>「階段を降りる」・・・が

「電車を降りる」>「隣に並ぶ」となりました。

割と便利になりました。

ただ、このホームに止まる両線は行き先がレの字のように反対方向なんですよね・・。
1日の乗り換え客はメトロと都営を合わせた利用者計約22万人のうち2000人程度・・。

早く東京メトロと都営地下鉄が一緒になってほしいものですね。。。
そうすれば初乗りも安くなりますし改札口も減ります・・。

grab

2013-03-01

2013年3月のコラム

卒業シーズンです。
ただ、「卒業」といっても学生生活の終了にまつわる青春ストーリーばかりではありません。諸事情あり、チームという名の学校を七転八倒の末辞めることになったアイドルが呟く「私、卒業します」。健康上の理由で医者から断酒を命じられたお父さんが、お酒学校在学中に体験した飲みニケーションやとんでもないズッコケエピソードを走馬灯のように駆け巡らせつつ呟く「お酒は、卒業だ」。いずれも、学生生活と同等かそれ以上の得難い体験があったからこそ、あえて「卒業」という言葉が使われたのです。甘い青春ストーリーでは到底太刀打ちできない深みと重みがあります。青春の負け! 完敗!
…勝手に勝負を挑まれ、勝手に負かされる青春サイドもたまったものではありませんが。